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Coelia ブランドストーリー
🎨 ビジョンステートメント
「共創で価値をつくる」
Z世代の出会いが広がる場 Coelia(コエリア)は、
“3つのS”=サステナブル・ソーシャル・シナジー(Sustainable・Social・Synergy)を軸にした、日本初のコミュニティプラットフォームです。
- ♻️ サステナブル Sustainable:未来へ続く、豊かな関係を築くこと
- 🌐 ソーシャル Social:世代や職種を越えて、社会的なつながりを広げること
- ⚡ シナジー Synergy:人と人の出会いが掛け合わさり、新しい価値を生むこと
名前には、co(共に創る)+ élía(未来・光)という想いを込めました。
つながりが「結び目」となり、そこから未来を照らす光が広がっていく
そんな世界観を大切にしながら、誰もが“自分の一歩”を見つけられる場をめざしています。
その循環を育むために、Coeliaには多彩なコミュニティと、オープンに広がるコラボレーション枠があります。
🌱 Coeliaの構造|コミュニティとコラボレーション
Coeliaには、Z世代の価値観に合わせて設計された 3つの公式コミュニティ と、
外部とつながるための 特別枠(Coelia Collaboration) の2つの軸があります。
① Coelia公式コミュニティ(3つ)
- ⚽️ E-motion
- 🎨 COART
② Coelia Collaboration(特別枠)
- Coeliaの“外”とのつながりを生む窓口
- コミュニティではなく、共催・協働のための開かれたスペース
この構造が 日本初の“コミュニティプラットフォーム” としてのCoeliaを形づくっています。
🌱 友音 – TOMONE
「同年代と、もっとラフにつながろう」
同年代が気軽に集まれる“貸切イベント”がメイン。
ワイワイ遊びながら自然と会話が生まれ、新しい友達やつながりが広がっていく。
👉 友音は“つながりの入口”です。
🎾 E-motion
「感情を解放する、スポーツコミュニティ」
フットサル・バドミントン・モルックなど、身体を動かしながら交流。
一緒に汗を流すからこそ、心の距離も近づいていく。
👉 E-motionは“感情を共に動かす場所”です。
🎨 COART
「20代が“テーマを楽しみながら”つながる体験コミュニティ」
創作会・語り場・アート展示を通じて、感性をシェアし合う。
アウトプットする人も、鑑賞する人も一緒に楽しめる空間。
👉 COARTは“感性を響かせ合う場所”です。
🧑💼 主催の想い|なぜCoeliaを立ち上げたのか
Coelia を立ち上げた小幡 十矛です。
そこからずっと、
「チームビルディングを通じて、仲間と共に自己実現し続ける人生」
を大切にしたいと思うようになりました。
誰かの挑戦を支え合い、
一人ひとりが気持ちよく動ける環境を整えていくこと。
そのために、僕は
「場をつくり、仲間に全力で貢献する役割」
を担っていきたいと考えています。
コロナ禍でリアルのつながりが減った時、
人と直接会って話すことの楽しさや、
同年代と価値観を共有できる時間の尊さを改めて感じました。
- 入社式がZoomだったり
- 東京にいても職場以外のつながりが広がらなかったり
- もっといろいろな人と話したくても機会が少なかったり
そんな「かつての自分と同じ状況」の人が、
安心して集まれる場所が必要だと思い、Coelia を立ち上げました。
ここが、「また会いたい」と思える出会いが自然に生まれ、
互いに支え合いながら前に進める“共創の場”になれば嬉しいです。
🌟 MVV(Mission / Vision / Values / Purpose)
🚀 Mission|ミッション
「共創を通じて仲間を応援し、豊かさを分かち合う」
- Z世代・同年代が気兼ねなく集まり、次の一歩を踏み出せる“きっかけの場”をつくる
- 生まれたアクションを仲間と一緒に磨き合い、次の可能性につなげる
- 経験や喜びをシェアし、物心両面で豊かさを広げていく
🌠 Vision|ビジョン
「つながりが広がり、循環する社会をつくる」
- 誰かの一歩が、次の誰かの勇気になる世界へ
💎 Values|バリュー
Coeliaが大切にする4つのC
- Clarity|やりたいことを明確に
→ 大事なことにエネルギーを集中する
- Co-Creation|仲間と共に創る:共創
→ 1人よりもみんなでやった方が楽しく、大きな力になる
- Craft|小さくても形にする
→ 行動から学び、失敗も糧に積み上げる
- Cascade|広げていく
→ 得た気づきや成果をシェアして、次へつなげる
🌈 Purpose|存在理由
「出会いをつなげ、未来へ広げる」
- 同年代が気軽に集まり、自然につながれる場をつくる
- そこで生まれるアクションを仲間と共に支え合う
- その連鎖を未来へとつなぎ、共創の輪を広げていく

